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USGAAP 新リース会計基準:導入に向けた取り組み

1 min read
Authors:
Makoto Fujimoto Yuki Kato
ASC 842の導入とそれにより生じることが予想される課題への対処について、貴社ではどのように準備をされていますか。プラントモランの7月のウェビナーにて、来るべきASC 842への備えと導入に向けて、弊社のエキスパートによる知見をお聞きください。

Time: 時間* 7月20日(水) 午前11時 – 日本語

Presenters: 藤本誠 (Makoto Fujimoto), 加藤有輝 (Yuki Kato)

ウェビナーの内容:

米国財務会計基準審議会(FASB)による新リース基準ASC 842について、貴社への影響に対する理解の進み具合はいかがですか。使用権資産(right-of-use assets)やリース債務(lease liabilities)を認識することで、財務報告に重大な影響が生じるおそれもあります。新しい会計基準への対応に困惑気味だという皆様へ、今回のウェビナーに是非ご参加ください。新しい会計基準の導入に難なくご対応いただけるよう、プラントモランの専門家が新リース基準ASC 842について検討すべき主な点を分かりやすく解説いたします。

主なトピック:

  • 新リース基準(ASC 842)のための様々な割引率のオプションとその影響
  • 新基準の導入に伴う借入契約条項への影響の評価
  • リース改良費について注意すべき検討項目
  • 組込リースを特定するための注目点
  • セル・アンド・リースバック会計への変更点
  • 非リース要素を取り入れる場合の影響

ライブによる45分のプレゼンテーションの後に15分の質疑応答の時間を設けております。

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